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このページは、NPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)のホームページです。 IGDAは全世界のゲーム開発者を対象とした国際NPOです。日本語での情報交換の場にご活用下さい。

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■ニュース掲載について
IGDA日本ではゲーム開発に関連するニュースを募集しています。イベント情報やプレスリリースなどをinfoアットigda.jpまでお送りいただければ、内容を精査の上で掲載させていただきます。運営ボランティアの仕事状況によってはアップできない場合もあり、またその旨をご連絡をしない場合もあります。

■ニュースの著作権について
ニュースの著作権は、カテゴライズがIGDAおよびIGDA日本に関連するものの場合、IGDA日本に帰属するものとします。 それ以外のプレスリリース等の投稿記事については投稿者、もしくはその所属される企業に帰属します。転載による記事については転載元の個人、または組織に帰属しています。

■記事内容について  
IGDAおよびIGDA日本に関連するニュースをのぞき、掲載しているニュースはIGDA日本の立場を代表するものではありません。また、それらの記事内容についてIGDA日本は責任を負いません。

■GameBusiness.jpへの記事の転載について
2010年12月8日より、IGDA日本に掲載されたニュースの一部が、GameBusiness.jp に転載掲載されています。転載記事は「Text from IGDA日本」と記載されます。転載に問題がある場合は掲載後でも構いませんのでご指摘ください。

<最終更新2013年3月10日>

サーバーを移転しました。2015年3月22日(日)
IGDA日本のサイトを移転しました。

こちらは、2015年3月22日(日)までの情報を掲載した旧サイトになります。

old2014.igda.jp

これ以後の情報は、新サイトに掲載しています。

www.igda.jp
インディ・同人ゲームを出展しよう!(OGC併催)

Independent Game Developers Summit 2015

4月24日(金)  【申込み・詳細】  <===出展申込みが延長されました(3/31まで)

  
投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-25 14:56 (6268 ヒット)   

>Daikin CG Products Newsより

┌────────────────────────────────
|■セミナー■ Autodesk Softimageスクリプトマスターへの道
|        デザイナー/プログラマ様向け初級コース
|⇒ http://form.comtec.daikin.co.jp/r/c.do?KI_jTr_21W_njp
└────────────────────────────────

Autodesk Softimageをお使いの皆様に、スクリプトを使ってより効率的に作業を行っていただくためのスクリプトセミナーを開催します。
今回は初級編として、マクロ的な使い方から進めていく形式ですので、プログラマ様はもちろん、デザイナーの皆様にも十分ご理解いただけるような内容になっております。
一歩進んだ使い方を目指される方は、この機会にぜひご参加ください。

※スクリプト言語は主にVBSを使用します。
※ハンズオン形式ではなく、講義形式となります。

日 時:2009年6月11日(木) 14:00-17:00(13:30受付開始)
会 場:ダイキン工業株式会社 セミナールーム
〒108-0075 東京都港区港南二丁目18番1号
JR品川イーストビル 5階
地 図:http://www.comtec.daikin.co.jp/comtec/access/tokyo.html

対 象:Softimage v5.11以降をお使いのデザイナー様、プログラマ様
参加費:無料
定 員:50名(定員になり次第しめきり

内 容:

残り363字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-25 14:17 (7003 ヒット)   

アイリーベル株式会社さんのページより
受付は、mixiのゲームクリエイターコミュの以下のページで行われています。
http://mixi.jp/view_event.pl?id=42809045&comment_count=18&comm_id=762


ゲームクリエーターズ・スキルアップ・セミナー 2009年 第4回目

■■■アイリーベル・ゲームクリエーターズ・スキルアップ・セミナー■■■
『ゲーム業界・主にシナリオライター、プランナー向け勉強会』


■日程 :6/6(土)14:00?17:00

■場所 :神奈川県横浜市中区尾上町5?80
神奈川中小企業センタービル13F 第2会議室
http://www.kipc.or.jp/content/view/114/37/

ゲーム業界におけるネットワーク作りと、スキルアップのための勉強会を開催します。業界で活躍しているベテランのゲストを向かえての、セミナーと意見交換・交流のイベントです。

■費用:3500円

■■■内容:
■第1部 SOHO・フリーランス向け講習
●契約書についての注意点
(講師:アイリーベル株式会社 代表取締役 鈴木俊之)
・「何を質問したらいいかすらわからない」への回答
・最低限注目するポイント
・契約書から見える取引先の真実

●営業上の困った事案への対策検討
・事前アンケートより、意見交換

■第2部 シナリオライター向け講習

残り718字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-25 14:00 (4822 ヒット)   

>WIRED VISIONのお知らせより転載
http://wiredvision.jp/info/200905/200905211100.html

連続トークセッション「コミュニケーションデザインの未来」第4回のご案内
5月28日(木)『PSPで330万本突破!「モンスターハンター」のコミュニケーション戦略』


主催:ワイアードビジョン・アスキー総合研究所・慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科

昨年3月に発売されたPSP(プレイステーション・ポータブル)向けの『モンスターハンター ポータブル 2nd G』が、330万本※を突破する大ヒットとなった『モンスターハンター』シリーズ。8月1日にはニンテンドーWii向けに、最新作の『モンスターハンター 3(トライ)』の発売も予定されており、さらなるヒットが予想されます。

ゲームとしての面白さはもちろんですが、最大4人で一緒に協力して狩りをするというコンセプトによって、モンスターハンターは友人同士、恋人同士、あるいは親と子の間などに、新しいかたちのコミュニケーションを生んでいます。そういった、みんなで集まってプレイするスタイルはすでに定着していますが、いったいなにがプレイヤーたちをそこまでかき立てるのでしょうか。そして、それは2000年以降のネットの爆発やコミュニケーション・スタイルの変化と対比して語ることができるのでしょうか?

今回のトークセッションでは、『モンスターハンター』シリーズのプロデューサーである、ゲームクリエイターの辻本良三氏(カプコン編成室)に、人びとのコミュニケーションにどんな変化を与えることを意図してモンスターハンターをつくったのか、そこにはどんなしかけがこめられており、そして今後はどのように発展していくのかをうかがいます。聞き手は、拡張現実の研究で知られる慶應義塾大学の稲見昌彦教授。司会は電撃ゲームメディア総編集長の江口 聡。

※累計本数は2009年5月現在(ベスト版含む) カプコン調べ

話題提供者
    辻本 良三(つじもと りょうぞう)
    株式会社カプコン 編成室
    1973年10月18日、大阪府生まれ。近畿大学商経学部商学科を卒業後、1996年にカプコン入社。プランナーとしてアーケードゲーム開発に携わった後、コンシューマタイトルの開発を担当。PSネットワークゲームの先駆けとなったPS2『アウトモデリスタ』ほかのネットワークタイトルのプランニングを経て、PSP『モンスターハンターポータブル 2nd』からプロデューサーとなる。現在はプロデューサーとして、シリーズ最新作であるニンテンドーWii向けの『モンスターハンター 3(トライ)』を開発中。モンハンの全国規模の大会「モンスターハンターフェスタ」など、各種の関連イベントにもたびたび登場し、一般ユーザーにも広く知られている。

    稲見 昌彦(いなみ まさひこ)
    慶應義塾大学 大学院 メディアデザイン研究科 教授
    専門はインタラクティブ技術や物理メディア、ロボット、エンタテインメント工学など。仮想世界を現実に視る、触ることのできる「拡張現実」(AR:Augmented Reality)の研究者として著名で、まるでアニメ『攻殻機動隊』のような「光学迷彩」など、斬新なインターフェイスの研究で話題を呼ぶ。詳細は稲見研究室のWebサイトへ。

日時    5月28日(木)19:00?21:00(開場18:30)
会場    慶應義塾大学 三田キャンパス
南館 ディスタンスラーニング室(地下4階)(東京都港区三田2-15-45)
主催    * 株式会社ワイアードビジョン
        * 株式会社アスキー・メディアワークス アスキー総合研究所
        * 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科
参加費 5,000円(税込)

お申し込みはこちらから
http://wiredvision.jp/info/200905/200905211100.html


投稿者 : kenji-ono  投稿日時: 2009-05-22 01:25 (6939 ヒット)   

>小野憲史さんの投稿(このインタビュー記事を書いた理由についてもブログ「日々つれづれ」に書かれています。あわせてご参照ください)

たいへん間が空いて恐縮ですが、久々に「ゲーム開発者インタビューシリーズ」を更新しました。

ゲーム開発者インタビューシリーズ7/あるローカライズ・スペシャリストの「卒業」

http://www.igda.jp/modules/pico/index.php?content_id=1

「クラッシュ・バンディクー」から「ラチェット&クランク」シリーズまで、SCE海外タイトルの日本側ローカライズプロデューサーとして製作に携わられてきた、六百デザインの鶴見六百さんに話を伺いました。表題にもあるとおり、今年の3月末でゲーム業界を離れられるとのことで、ビックリして、あわてて話を聞きに行った次第です。

内容はローカライズとカルチャライズの話から始まり、「クラッシュ」「ラチェット」の開発秘話、ゲームライター/セガ/SCEという鶴見さんのゲーム業界遍歴、英語の学習法、日本と海外のクリエイティヴの違いなど、多岐にわたっています。GDCでも今年ローカライズサミットが開催されて、ローカライズの重要性が増している中、興味深い内容になったのではないかと思います。 

先ほど、ローカライズにおける作業パイプラインやデータベースなどの「システム」についてちょっと触れましたが、「クラッシュ・バンディクー」を作ったノーティドッグも、「ラチェット&クランク」を作ったインソムニアックも、非常に早い段階から、こういったシステムを構築していた会社です。でも、彼らの全世界での成功要因は、そのシステム自体にあったというよりも、「そのシステムに入りきらない各地の要望を組み入れていったこと」これが大きかったと思います。そして、そのために日本からの要望を「具体的に組み入れられる形でのアイディア」として提供することこそが、私がこれまでやってきた、そして私が大好きな仕事なんです!


投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-20 04:43 (4733 ヒット)   

次代を創るゲームアイデアの発表会、今年も開催決定!
「SENSE OF WONDER NIGHT 2009」
プレゼンテーションのエントリーを開始


社団法人コンピュータエンターテインメント協会
日経BP社

社団法人コンピュータエンターテインメント協会(略称:CESA、会長:和田洋一、所在地:東京都港区西新橋)の主催、日経BP社(社長:平田保雄、所在地:東京都港区白金)の共催で開催する「東京ゲームショウ2009」[会期:2009年9月24日(木)?27日(日)、会場:幕張メッセ(千葉市美浜区)]において、プロトタイプなどのゲームアイデアの発表会「SENSE OF WONDER NIGHT 2009」(センス・オブ・ワンダーナイト 2009 / 以下、SOWN 2009)を、初開催の昨年に続き、今年も開催することを決定。本日、プレゼンテーションのエントリーを開始しました。協力は、国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本、代表:新 清士)です。

SOWNは、ゲーム開発者にスポットライトを当て、“見た瞬間、コンセプトを聞いた瞬間に、誰もがはっと、自分の世界が何か変わるような感覚”=「センス・オブ・ワンダー」を引き起こすようなゲームのアイデアを発掘し、東京ゲームショウにてプレゼンテーションの機会を提供するもので、昨年初めて開催しました。

前回は、14の国と地域から67件の応募があり、選考の結果、海外4作品を含む計11作品のプレゼンテーションが行われました。同時開催した「インターナショナル・パーティー」と合わせて、22の国と地域から、500名を超えるオーディエンスが参加。発表会場は、国際的な雰囲気のなか、盛況のうちに幕を閉じました。

2回目となるSOWN 2009も、より斬新なアイデアを広く募集します。事務局では、5月20日(水)からプレゼンテーションのエントリーを開始しました。応募の締め切りは、 8月16日(日)です。応募資格は、プロ、アマ、国籍、個人、法人など一切問いません。応募を受け付けた作品は、商業作品でも、同人ゲームでも公平に選考します。

開催要項は下記およびSOWN 2009公式ウェブサイト(URL:http://tgs.cesa.or.jp/sown/ )をご覧ください。


投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-20 02:16 (6523 ヒット)   

Autodesk 3ds Max 2010 発表セミナー
エンターテインメント(ゲーム、映像)クリエーター対象


6 月 18 日(木) カナダ大使館
本イベントでは エンターテインメント業界の皆様向けに、3ds Max の最新バージョン 2010 の最新機能をいち早く日本の皆様にご紹介いたします。グラファイトモデリング、mental mill、コンテナ機能など魅力的な新機能群をじっくりご覧いただけます。また、映像業界、ゲーム業界のパワーユーザの皆様のデモンストレーションも決定!是非、ご参加ください。

http://www.autodesk.co.jp/adsk/servlet/item?id=13173364&siteID=1169823

◆◆◆◆ 実施要項 ◆◆◆◆
◆開催日程/会場
2009 年 6 月 18 日(木) カナダ大使館 地下2階 オスカーピーターソンシアター

◆主催 : オートデスク株式会社
◆特別協賛 :インテル(株)、日本ヒューレット・パッカード(株)
◆協賛・特別協力 : (株)Too
◆協賛 : ダイキン工業(株)、(株)NGC、(株)ボーンデジタル、住商情報システム(株)
◆協力 : カナダ大使館

◆参加費 : 無料          

◆プログラム内容
13:30-13:45    Autodesk 3ds Max 2010 概要プレゼンテーション オートデスク株式会社
13:45-15:00    Autodesk 3ds Max 2010 新機能デモンストレーション オートデスク株式会社
15:00-15:15    休憩
15:20-15:35    協賛会社よりご案内

15:30-16:15    アニメ制作事例 :
「2 倍の生産性を実現した 3ds Max アニメワークフロー」
ゲストスピーカー :株式会社サンジゲン 代表取締役 松浦 裕暁 氏

16:15-17:00    ゲーム開発事例 :
「3ds Max で圧倒的物量を短期間に仕上げるセガのゲームステージ制作」
ゲストスピーカー:(株)セガ 第一CS研究開発部 第二デザインセクション グループリーダー 小田 幸雄 氏
17:30    閉場
※プログラム内容は変更される場合があります。予めご了承ください。

残り782字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-20 00:33 (5165 ヒット)   

ファミ通ゲーム白書2009
http://www.f-ism.net/fgh/2009.html

2008年のゲームコンテンツ市場は、世界的な経済危機にもかかわらず、前年比5%増の約 4兆円に達しました。大きな要因は、ゲーム人口の増大による欧米市場の拡大や、中国オンラインゲーム市場の急成長といったことが挙げられます。そして家庭用ゲーム機のみならず、携帯電話やiPhone・iPod Touchへの市場拡大や、SNSとの融合によるビジネスの変容など、新たなトレンドも次々に生まれています。2005年の発刊以来、5冊目の刊行となる『ファミ通ゲーム白書2009』では、引き続き日本国内のゲーム市場を豊富なデータで詳細に分析しているほか、北米・欧州を中心に海外市場もさまざまな角度から検証しました。新興市場では、中国・インドのほか、東欧や東南アジアといった地域の解説も収録。さらなる広がりを見せるゲーム市場の現状と展望を考察した一冊です。

書名 ファミ通ゲーム白書2009
編集 エンターブレインマーケティング企画部
ISBN 978-4-7577-4879-8
発売日 2009/05/20
価格 30,000円 [税込/送料込み]

■ 本書の特徴
* 国内の家庭用ゲーム市場に関する豊富なデータを掲載するだけでなく、PC・オンライン・携帯電話(iPhone・iPod Touch)といったさまざまゲーム市場をカバー。拡散するゲーム市場をこの1冊で総括します!
* 北米・欧州・アジアをはじめ、新興国を含む約29カ国のゲーム市場を調査・分析。グローバル化を成し遂げるための海外データを大幅増強!
* ユーザー1万人によるインターネットアンケートを実施。ハードと有力タイトルを多角的に調査・考察!
* 2008年4月から2009年3月までの年度データを掲載。2009年度の決算報告にもご活用いただけます!


投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-19 14:27 (5833 ヒット)   

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ゲーム開発者の約9割がiPhoneアプリ開発に興味(CRI調べ)
『ゲーム開発者におけるiPhone/iPod touchアプリ開発についての調査報告書』
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株式会社CRI・ミドルウェア(本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木久司、以下CRI)は、自社の顧客であるゲーム開発者へのメール依頼を中心に、iPhone/iPod touchアプリ開発についての意識調査を実施致しました。
調査期間は2009年2月20日?3月11日、有効回答数は102名から得られました。
これにより、ゲーム開発者の約9割がiPhoneアプリ開発に興味を持っていることがわかりました。調査結果は『ゲーム開発者におけるiPhone/iPod touchアプリ開発についての調査報告書』として、無料でダウンロード配布を行っております。

CRIはエンターテインメントをフィールドとして、ゲーム開発者向けに音声や映像、ファイル管理などの各種ツール&ミドルウェア(総称:CRIWARE)を提供しています。家庭用ゲームから業務用ゲームまで幅広くカバーし、これまでに全世界で1,900を超えるタイトルに採用されています(2009年5月現在)。

【調査結果 概要】
※以下『ゲーム開発者におけるiPhone/iPod touchアプリ開発についての調査報告書』からの抜粋

●ゲーム開発者の9割以上がiPhoneまたは iPod touchに興味を持っている。
●ゲーム開発者の8割以上がすでにiPhone/iPod touchアプリの開発経験があるか、開発に興味を持っている。
●アプリの重要市場として日本および北米が挙げられている。
●開発するアプリの価格設定は450円以上が64%。
●アプリ開発で最も興味のあるセンサーは「マルチタッチ」。
●ゲーム開発者の8割はアプリの容量を抑えたいと考えている(そのうち約半数は10MB以内を希望)。
●ゲーム開発者の95%が品質向上・工数削減のためにツールやミドルウェアを利用したいと考えている。
●アプリ開発に欲しいツール・ミドルウェアはオーディオ関連や3D描画エンジン関連。


本調査の詳細は、調査報告書(全24項目)として下記よりダウンロード頂けます。

■『ゲーム開発者におけるiPhone/iPod touchアプリ開発についての調査報告書』ダウンロード(無料)
http://www.cri-mw.co.jp/i-report/index.html

今回の調査結果について、「テレビゲーム産業白書」の発行元であり、デジタルエンタテインメントビジネスのシンクタンクとして著名な、株式会社メディアクリエイト(本社:東京都千代田区)代表取締役 細川 敦 氏より、コメントを頂いております。

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iPhoneおよびiPod touchでのアプリ開発が、ゲーム開発者に注目されてきています。時代のニーズに合った携帯機であることとタッチパネルによる言語での説明にとらわれない直観的な操作が可能である点、多数の国に同時販売できる流通コストの安さが大きな魅力で、新たなゲームの主要ハードの一つとしての成長が予想されます。
また、9割以上の人が他社のツールやミドルウェアの利用に対して前向きで、オーディオ、描画関連、ネットワークなど、品質向上や工数削減につながるのであれば、抵抗無く活用したいという姿勢が表れています。それらを視野に入れた、iPhoneおよびiPod touchへの大きな期待がうかがえます。
----------------------------------------------------------------------
― 株式会社メディアクリエイト 代表取締役 細川 敦 氏 (ご参考:メディアクリエイト社ホームページ:http://www.m-create.com/ )


CRIは、iPhone/iPod touchアプリ開発を強力にサポートする、音声や動画に関するミドルウェアをご提供しております。詳細は、下記ウェブページをご覧下さい。

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投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-18 22:15 (4818 ヒット)   

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CEDEC 2009(CESAデベロッパーズカンファレンス)
ニュースレター[CEDEC EXPRESS]
        2009/ 5/18
 http://cedec.cesa.or.jp/
2009年9月1日(火)?3日(木)/パシフィコ横浜・会議センター
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■TOPICS
▼講演者の公募締め切りまで、あと2週間!
▼協賛企業も募集中です!

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼講演者の公募締め切りまで、あと2週間!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

CEDECアドバイザリーボードでは、今年のCEDECでの講演者を現在公募しています。
ゲーム開発者が一堂に会するCEDEC。講演者として自らの経験とノウハウを発表する
ことでゲーム産業全体の発展に貢献できるだけでなく、聴講者との意見交換により、
ご自身の価値を再認識したり、スキルアップを図ることもできます。

講演者になっていただくと次のようなメリット、特典があります。

・CEDEC全セッションの無料受講
・パーティへの参加無料
・記念品贈呈
・知名度の向上
・他講演者、受講者、CEDECアドバイザリーボードメンバーとの人脈拡大

公募の締め切りは【5月29日(金)】です。
皆様からのご応募をアドバイザリーボード一同、心よりお待ちしております。

●公募分野(10ジャンル)とテーマ

残り1599字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-18 00:56 (5437 ヒット)   

このたびコンテンツ文化史学会が設立されましたのでお知らせ申し上げます。
本会はマンガ・アニメ・ゲーム・小説・映画など個別に研究されている様々なコンテンツを統合的に捉えること、また、過去から現在に至る様々なコンテンツ作品について、政治・文化・経済・風俗など作品成立当時の時代的背景にも言及し、さらには歴史的な連続性および非連続性にも着目しながら、「文化史」という枠組を用いて研究することを目的としています。

現在、会員を募集しております。サイトのほうから入会手続きが可能ですので、ご興味をもたれましたら、ぜひともお願い申し上げます。また研究科、図書館単位などでも一般会員として受け付けております。
また、創刊号も近日中に発行予定です。詳細につきましては下記のサイトをご覧下さい。
http://www.contentshistory.org/


投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-18 00:40 (5822 ヒット)   

今年もゲームプログラミングワークショップ(GPW-09)を以下のように開催いたします。論文発表を広く募集いたします。多くのご発表、ご参加を期待しております。よろしくお願いいたします。

以下のウェブページもご覧ください。
http://sig-gi.c.u-tokyo.ac.jp/gpw/2009/

第14回 ゲームプログラミングワークショップ 2009 論文募集
GPW-09 (Game Programming Workshop 2009)

海外では、チェスをはじめとしてゲームを対象にした研究が古くから盛んに行われてきました。強いプログラムを作るという目標のもと、探索、プランニング、学習、協調問題解決などの様々な技術的進歩や多くの研究成果がもたらされてきました。日本でも、将棋や囲碁などの世界に誇るべき優れたゲームがあり、ゲームプログラミングの研究も盛んに行われるようになってきました。

特にこの数年のコンピュータ将棋、囲碁の発展は目覚しく、コンピュータ将棋では新しい探索法や評価関数の自動学習などの研究が進んだことで、プロ棋士に肉薄するレベルになってきました。また、コンピュータ囲碁においてもモンテカルロ法などの新しい手法が効果を表すなど、新展開を見せています。他にも、パズル、思考型ボードゲーム、不完全情報ゲームなどを対象としたプログラミングやアルゴリズムの研究など本分野の研究は益々盛んになってきています。

本ワークショップは、94年からほぼ毎年実施され、内外から多くの発表と参加者を集め、ゲームプログラミングに関心を持つ研究者の活発な議論の場を提供してきました。98年から母体を情報処理学会のゲーム情報学研究会として、さらなる発展を遂げてきました。今回も広くゲーム情報学に関する発表、論文を広く募集しておりますので、多くの方の発表、ご参加をお待ちしております。

主催: 情報処理学会 ゲーム情報学研究会
協力: 学校法人 駿河台学園 駿台電子情報専門学校、 コンピュータ将棋協会、コンピュータ囲碁フォーラム
日程: 2009年11月13日(金)- 11月15日(日)
会場: 箱根セミナーハウス (神奈川県足柄郡箱根町仙石原845)
原則として参加者はみな会場に宿泊することを前提としています
使用言語: 日本語または英語
トピックス(以下に限定するものではありません)

残り1368字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-15 07:13 (5214 ヒット)   

>経済産業省 関東経済産業局メルマガより
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Akihabara イノベーション シンポジウムの開催について
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

秋葉原は、コンテンツ(アニメ・漫画・映像)とモノ(家電、電子部品、フィギュア)の流通拠点となっており、世界に情報発信を行っています。この秋葉原において、優秀なモノ作り企業とコンテンツ系クリエイターとを融合させることによってアキハバラブランド(新製品)の創出を目指すため「秋葉原イノベーション研究会」が精力的に活動を展開しているところです。 

本研究会を通じてモノ作り分野のみならず、映像、ゲームなどのコンテンツ分野やアートビジネス分野など異業種での融合や新しい価値を生み出す「場」の拡大により、多岐の新規ビジネスが創出されることが期待されることから、関東経済産業局としても積極的に支援を行っているところです。

本シンポジウムでは、モノ作りの新事業分野開拓に取り組む企業をはじめ、アートやシアタービジネス関係者、これらを支える人材育成に取り組む専門家などの皆様から熱いトークセッションをいただき、その後次代の付加価値の高いモノ作りやコンテンツ、アートビジネスにご関心ある方々を一堂に会したビジネスマッチング交流会を実施いたします。

モノ作りやコンテンツ、アート等の関係者の皆様はもとより行政、中小企業支援機関の皆様におかれましては、是非この機会にご参加いただければと思います。

◆日時:5月29日(金)14:00‐17:00(終了後に懇親会を開催します)

◆会場:秋葉原UDXビル4階 3Dシアター

◆参加費:無料 (懇親会費1,500円)

◆内容:セッション1 ものづくり×コンテンツ(クリエーター)
セッション2 人とネットワーク
セッション3 3D技術:アート・シアタービジネス

・・・森美術館の南條館長、(株)入曽精密の斎藤社長、産総研ベンチャー
の高橋社長他多数の有識者がパネラーとして参加します。

◆主催:3D?GAN、イノベーションネットワーク

◆共催:関東経済産業局

◆後援:産業技術総合研究所(予定)

◆お問合せ先:3D-GAN事務局(TEL:03-5297-3915)

◆お申込方法:以下のアドレスをご確認の上、お申し込み下さい。
http://www.3d-gan.jp/event/NeoCoolJapan20090529/CoolJapan3D_details.html


投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-15 06:58 (7990 ヒット)   

サッカーシミュレーションのAI、サッカーゲームのAI
(DigraJ公開講座09年5月期)
2009年5月29日(金) 18:00 開始


デジタルゲームのAIはこの数年で大きな発展を遂げました。
しかし、人工知能技術は抽象的で、
その技術と効果を実際に目に見える形で捉える機会はなかなかありません。

そこで本公開講座では「デジタル世界におけるサーカーAI」に分野を特定することで、わかりやすい設定のもとで目に見える形で、

ロボカップサッカー・シミュレーションリーグ (デジタル・サッカー・シミュレーション)
WORLD CLUB Champion Football(株式会社セガ)(デジタル・サッカー・ゲーム)

におけるAIについて、実際の第一線の研究者と開発者に、その技術とデザイン・コンセプトについてご講演頂きます。

講演後には、パネルディスカッションを用意し、
ゲーム産業におけるAI、大学の研究におけるAIについて議論することで、

1. エンターテインメントにおけるAIと研究におけるAIの共通点と相違
2. AI技術についての産学間の協調の可能性
3. 相互の発展のためにお互いの果たす役割

について議論を展開する予定です。

デジタルゲームAIの開発に従事している方から、
単にAIというものに心惹かれる方(技術者でない方でも歓迎します)まで、
幅広い参加者をお待ちしております。

<概要>
■講師:
西野 順二(電気通信大学)
田邊 雅彦(株式会社セガ)

■司会:
三宅 陽一郎(株式会社フロム・ソフトウェア)

■開催日時:
2009年5月29日(金)18:00開始 20:40終了
※受付開始時間は17:30です。
混雑が予想されますので、お早めにご来場ください。

残り1049字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-14 19:05 (8742 ヒット)   

 「同人・インディーゲーム部会(SIG-Indie)第1回研究会」[へのご参加ありがとうございました。
    当日の模様や、掲載頂いたブログ情報なども公開していますので、ご参照ください。
第2回は、7月上旬の予定で現在日程を調整中です。

------------------------------------
     スライドは、Slide ShareというIGDA本体でよく利用されるようになってきているYouTubeライクなスライドサービスを利用しています。
    http://www.slideshare.net/sakugetu/slideshows
     ブラウザ上で閲覧が可能で、テキストから抽出されたサマリーを閲覧できたり、Blogパーツとして利用することもできます。

    公開を行っているスライドは以下の5つです。
    新清士 (IGDA日本)
    「IGDA日本とSIG-Indieの展開について」
    http://www.slideshare.net/sakugetu/igdasigindie

    七邊信重 (東京工業大学)
    「同人・インディーゲーム――もう一つのプラットフォーム」
    http://www.slideshare.net/sakugetu/090501-igdasig-indie

    長健太 (ABA Games)
    http://www.asahi-net.or.jp/~cs8k-cyu/
    「フリーゲームにまつわる幸せなエコシステム」
    http://www.slideshare.net/sakugetu/free-sortware-games-090502

    渡辺訓章 (kuni-soft)
    http://www.din.or.jp/~ku_/index.htm
    「ゆとり開発 ?普通の場所でのゲーム作り?」
    http://www.slideshare.net/sakugetu/ss-1415839

    藤崎豊 (フランスパン)
    http://www13.plala.or.jp/french/
    「同人ゲームサークルの1プログラマとしての過去・現在・未来」
    http://www.slideshare.net/sakugetu/ss-1415043

    澤田進平 (筑波大学)
    http://www36.atwiki.jp/zengeren/
    「『全日本学生ゲーム開発サークル連合』の紹介」
    http://www.slideshare.net/sakugetu/ss-1415071

    (※スライドの著作権は、すべて講演者の方に帰属します)
------------------------------------
    追加で、4Gamerさんより記事にしていただきました。

    4Gamer.net
    IGDA日本 同人・インディーゲーム部会 第1回研究会
    「同人・インディーゲーム開発の現状と課題」をレポート
    http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20090508036/

    Inside
    9割がお蔵入りする個人制作ゲーム、完成させる秘訣は
     - IGDA日本SIG-Indie研究会レポート(執筆:伊藤雅俊さん)
    http://www.inside-games.jp/news/350/35072.html


投稿者 : shin  投稿日時: 2009-05-14 19:02 (6881 ヒット)   

>立命館大学リリースより

    平素お世話になっております。このたび、社会貢献の一貫として、週刊ファミ通で知られる株式会社エンターブレインとともに社会人向け講座を企画いたしました。海外ネットワークに優れ、各地域のマーケティング情報を持つ同社から各地域の最新状況を伺う事が出来る絶好の機会ですので、是非、受講登録をご検討の程、よろしくお願いします。講座は6月下旬から5回にわたり、毎週土曜日に開催されます。ご応募は下記よりよろしくお願いします。
    http://www.kansai-auae.jp/top_seminar/index.php?m=orderClass&id=80

    ======
    立命館大学映像学部、ゲームビジネスに関する連続講演会開催のお知らせ
    不況に勝つ!新世代ネットワークコンテンツ戦略(全五回)
    ======


    立命館大学映像学部は、株式会社エンターブレイン(エンターブレイン)からの協力のもと、6月27日(土)から、5回にわたり世界におけるゲーム市場と事業戦略に関する連続講座を開講します。本講座は、『ファミ通ゲーム白書』の編集をつとめるエンターブレインマーケティング企画部が全面協力。ゲーム業界マーケティングサービス「F-ism」や『ファミ通ゲーム白書』のデータを詳細に渡って分析しながら、業界におけるこれからのビジネスチャンスについて言及します。全5回の講演料は、教材も含め15000円(1回の講演3000円相当)と大変リーズナブル。
    本講演を通じて、旬の情報を収集するとともに、業界間ならびに業界の垣根を越えた交流の場として活用していただければと存じます。
    ●日時 6月27日(土)?8月1日(土)(7月25日は休講です)
    ●会場/立命館大学大阪オフィス
    ●定員(最少催行受講者数)/40名(20名)
    ●受講料(全5回分、教材費含)/15,000円(税込)
    ●講師
    株式会社エンターブレイン マーケティングアナリスト
    リッキー谷本 
    上床 光信
    立命館大学映像学部准教授 
    中村彰憲
    ●申し込み方法
    下記フォームに必要事項を記入し送信してください。
    http://www.kansai-auae.jp/top_seminar/index.php?m=orderClass&id=80


    【講座内容詳細】

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