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このページは、NPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)のホームページです。 IGDAは全世界のゲーム開発者を対象とした国際NPOです。日本語での情報交換の場にご活用下さい。

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■ニュース掲載について
IGDA日本ではゲーム開発に関連するニュースを募集しています。イベント情報やプレスリリースなどをinfoアットigda.jpまでお送りいただければ、内容を精査の上で掲載させていただきます。運営ボランティアの仕事状況によってはアップできない場合もあり、またその旨をご連絡をしない場合もあります。

■ニュースの著作権について
ニュースの著作権は、カテゴライズがIGDAおよびIGDA日本に関連するものの場合、IGDA日本に帰属するものとします。 それ以外のプレスリリース等の投稿記事については投稿者、もしくはその所属される企業に帰属します。転載による記事については転載元の個人、または組織に帰属しています。

■記事内容について  
IGDAおよびIGDA日本に関連するニュースをのぞき、掲載しているニュースはIGDA日本の立場を代表するものではありません。また、それらの記事内容についてIGDA日本は責任を負いません。

■GameBusiness.jpへの記事の転載について
2010年12月8日より、IGDA日本に掲載されたニュースの一部が、GameBusiness.jp に転載掲載されています。転載記事は「Text from IGDA日本」と記載されます。転載に問題がある場合は掲載後でも構いませんのでご指摘ください。

<最終更新2013年3月10日>

サーバーを移転しました。2015年3月22日(日)
IGDA日本のサイトを移転しました。

こちらは、2015年3月22日(日)までの情報を掲載した旧サイトになります。

old2014.igda.jp

これ以後の情報は、新サイトに掲載しています。

www.igda.jp
インディ・同人ゲームを出展しよう!(OGC併催)

Independent Game Developers Summit 2015

4月24日(金)  【申込み・詳細】  <===出展申込みが延長されました(3/31まで)

  
投稿者 : miyayou  投稿日時: 2011-07-04 18:51 (4846 ヒット)   

ハーマンミラーは人間の体と動きに完璧にフィットするエンボディチェアのゲームにおける検証実験を、早稲田大学大学院国際情報通信研究科 河合隆史研究室、早稲田大学国際情報通信研究センター 招聘研究員 三家礼子先生、株式会社 グルーブシング代表取締役 松井悠さん(IGDA日本 SiG-e-sports 世話人)の協力のもとで行いました。その検証実験の話を、松井氏と三家さんから行います。

■詳細 http://hermanmiller.co.jp/storetokyo/archives/1511

■日時: 2011年7月8日(金) 19:00-20:00 (開場18:30)
■場所: ハーマンミラーストア
東京都千代田区丸の内2-1-1
TEL: 03-3201-1840
www.hermanmiller.co.jp/storetokyo
■定員: 先着50名 (参加費無料・要予約)
■ご予約方法: 7月7日(木) までに、お名前と人数、当日の連絡先を明記のうえ、題名を「エンボディチェアの活用事例」として、info_storetokyo@hermanmiller.com までご連絡頂けますようお願い致します。


投稿者 : shin  投稿日時: 2010-10-19 16:09 (6974 ヒット)   

「1/60秒計測ストップウォッチ」に関する、ゲーム業界のご意見を募集します

 サイフォン合同会社は、一般社団法人 日本アニメーター・演出協会と共同で開発した、1秒24コマ(または30コマ)、日本の標準的なタイムシートに合わせて1周で6秒を計測する、日本のアニメーション制作に特化したストップウォッチ「JAniCA Watch 1/24秒計ストップウォッチ」(税込価格350円)を、将来的なアップデートにおいてゲーム制作にも対応させるため、ゲーム業界の皆様からのご意見を募集します。

 本アプリはアニメ業界向けに企画・制作されていますが、多くのゲーム開発者・演出家の方々にも本アプリをご購入いただき、1/60秒計測など、ゲーム開発への対応に対する強いご要望を頂いている状況にあります。ただ、本アプリはあくまでもアニメ制作に特化した設計をしており、ゲーム制作での利用は想定していません。そこで、ゲーム開発におけるストップウォッチの必要性・使用状況に関するご意見を募集し、ご協力をお願いする次第です。
 
【JAniCA Watchとは】
 本アプリは1993年に、当時、株式会社スタジオジブリで映画「海がきこえる」の制作に演出助手として参加されていた演出家、村田和也氏らを中心として特注されたアナログ式ストップウォッチの復刻版です。日本のアニメーションは24コマ単位で制作されていますが、1/24秒単位でモーションのタイミングを計測できるストップウォッチは市販されていません。アニメ業界内での強い要望にお応えし、一般社団法人日本アニメーター・演出協会(JAniCA)との共同開発により、上記ストップウォッチをiPhoneアプリとして復刻しました。
 
詳細はアプリ紹介ページをご覧ください。 http://scivone.com/iphoneapp/janicawatch/
 
【ご意見の募集に至った経緯について】
 本アプリのメインターゲットはアニメーターの方々ですが、昨今はアニメ業界のみならず、ゲームの分野でもアニメーションが多用される現状にあるため、多くのゲーム開発者・演出家の方々にも、ご購入いただいています。そのレビューにおいて、ゲーム開発(演出)向けに1/60秒の計測が出来るような機能等、ゲーム制作対応への要望が出ており、そのような機能追加を弊社でも検討しております。 
 
 できる限り、現場の方々の声に応える形のアプリに仕上げたいと考えていますが、ゲーム演出の現場で使われる場合、何を計測することを前提としているのか我々が把握していないのが現状で、機能要件が定まりきらない状況にあります。
 例えば、アニメ制作におけるタイムウォッチは主に動作の間隔尺と台詞尺を定めるのに使用され、アニメーターが実際に演技や台詞の朗読をしながら尺を測る、という作業がその前提にあります。このため本アプリは「アニメーターが実際に演技をしながらでもスムースに計測が行えるように、演技所作を邪魔しないインターフェイスと機能」を前提として設計されています。
 
 今回、そうした細かい使用状況に即したインターフェース・機能をゲーム業界の実情にあわせて考慮するため、

 ・ゲーム演出においては、他にこのような計測を必要としています
・30FPSでは困るシーンでは、このように困っています
・それよりこれ作ってくれませんか?
・是非テスターになってみたいです  

といったご要望がございましたら、弊社下記アドレスまでお知らせ頂ければ幸いです。
info@scivone.jp

Twiiter
http://twitter.com/#!/scivone

  皆様のご協力をお願い申し上げます。  

【本件に関するお問い合わせ】 サイフォン合同会社・飯田 Tel/Fax. 0422-53-9523


投稿者 : shin  投稿日時: 2010-04-23 14:28 (5765 ヒット)   

 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)
 入居者募集のお知らせ
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 東京都がコンテンツ関連産業に特化して開設した創業支援施設「東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)」では、第六期の入居者を募集しています。
 
 アニメ、映画、ゲーム等コンテンツ分野のベンチャー企業や創業間もない方に廉価で快適なオフィスを提供するだけでなく、常駐支援スタッフ(インキュベーションマネージャー、コンシェルジュ等)が、入居者へのワンストップの経営支援等を実施いたします。
 
 TCICは、コンテンツ分野での起業支援、ハンズオン支援を通して、コンテンツ産業の集積地・情報発信地となることを目指し、都内のコンテンツ関連産業の活性化、ひいては日本のコンテンツ産業の振興に貢献してまいります。
 
◆第六期入居者募集概要
入居者募集期間 平成22年4月20日(火)- 5月10日(月)
所定の申込書を提出いただきます
 
募集対象オフィス        3室(NO.1/NO.2/NO.23)
 
現地内覧    平成22年4月20日(火)- 5月10日(月)
                       ※要予約 (未だ内覧がお済みでない方のみ)
 
面談審査日           平成22年5月20日(木)
入居内定通知  平成22年5月24日(月)(予定)
入居契約日   審査通過後 随時
 
◆応募の詳細、家賃・共益費等は募集要項またはTCICサイトをご覧ください。
募集要項、入所申込書は下記よりダウンロードできます。
 
◆東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)
【Web】www.tcic.jp  【Blog】http://tcic.jp/blog/


投稿者 : shin  投稿日時: 2010-04-05 12:08 (6264 ヒット)   

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<CG-ARTS検定2010> 4月1日から願書受付開始!

CGエンジニア検定/画像処理エンジニア検定/CGクリエイター検定
Webデザイナー検定/マルチメディア検定
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CG-ARTS協会の検定試験の願書受付が4月1日から始まりました!
 
当協会が実施する5つの検定は、実際の研究・職場で活かすことができる
基礎知識をしっかりと身につけるための検定です。
目指す分野や職種にあわせ、検定の合格を目標に学ぶことで、体系立て
られた知識が習得できます。
それぞれに対応した書籍も発行していますので、自己学習も可能です。
 
現在、ゲーム業界の第一線で活躍されているプロの方々のインタビュー
も掲載しています。
 
「CG-ARTS検定2010」の詳細情報は、こちらをご覧ください。
残り826字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2010-04-05 01:13 (7021 ヒット)   

 Unity Technologies社、 Unity iPhoneの最新版「Unity iPhone 1.7」をリリース
;無償のiPadサポート機能を搭載

- 同バージョンを使って開発された15タイトル以上のiPadゲームがiPad発売と同時にApp Storeに登場

サンフランシスコ、カリフォルニア - 2010年4月5日
Webブラウザ、 PC、Mac、 Wii™、Xbox 360、そしてiPhone向けに3Dインタラクティブ・コンテンツの開発プラットフォームを提供しているUnityTechnologies社が、iPhone向け3Dゲームエンジン、Unity iPhoneの最新版となる「Unity iPhone 1.7」のリリースを発表。これによって、そのマーケットを主導するiPhone開発とプラットフォームの展開を広げ、リリースされたばかりのアップル iPadへのサポート機能を無償で搭載すると発表した。これは、既存のUnity iPhoneユーザーには無償でアップデートされる。
「Unity iPhone 1.7」は以下の機能を追加
 
•「Unity iPhone Basic」と「Unity iPhone Advanced」両方でのiPadへの配備
•iPadをまだ所有していない開発者にもiPadのアプリを作成できるようにiPadシミュレーターをサポート
•自動的にiPad、iPhone、及びiPod touchでも稼働するアプリがデザインできるようにユニバーサルアプリケーションをサポート
 
更にUnity Technologies社は、 同バージョンを使って制作された15タイトル以上のiPad用ゲームがiPad発売と同時にApp Storeに登場していると発表。既にApp Storeにて人気のある600タイトルに及ぶUnityで開発されたゲームに、更に高品質なコンテンツを加える事となる。これらの新しいアプリのパブリッシャーには、ディズニー、ワーナーブラザーズ、やChillingo等、著名な企業が含まれる。

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投稿者 : shin  投稿日時: 2010-03-05 04:23 (7934 ヒット)   

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■  シリコンスタジオ、独自開発・次世代映像表現ミドルウェア群を
ブランドユニット化、GDC2010エキスポで公開 ■
 
 - 次世代映像表現を可能にする国産ミドルウェア、
マルチプラットフォーム対応リアルタイムグラフィックス技術を
            世界ゲーム市場に向けて公開 -
=======================================================================
 
エンターテインメント業界向けにデジタルコンテンツ関連ビジネスを展開しております、シリコンスタジオ株式会社 (代表取締役社長 寺田健彦、本社渋谷区恵比寿、電話 03-5488-7070(代表))(以下、シリコンスタジオ)は、当社が開発した、ゲーム開発者向けのリアルタイムグラフィックスのミドルウェア群をブランドユニット化し、来る2010年3月9日から米カリフォルニア・サンフランシスコで開催される「Game Developers Conference 2010(GDC 2010)」にて公開いたします。  
 
GDCは、ゲーム業界において世界最大の開発者向けのカンファレンスです。 300 以上のセッション、パネル、チュートリアルやラウンド・テーブルで各分野の専門家が発表し、ディスカッションが繰り広げられます。 近年では、モバイルゲームからiphoneゲーム市場までサミット分野が広がり、17000人以上のゲーム業界者が世界中から集まって、開発者達のノウハウや業界の最新情報を得る事ができるイベントとなりました。 
 
シリコンスタジオは、ゲーム関連技術企業がブース展示をするエキスポに出展いたします(11日から3日間、ブース番号1241&1243)。 当社ブースでは、想像力を超える創造ビジュアルを実現する「The Seven Lucky Gods(七福神)」ユニットを揃え、さまざまな次世代映像表現を披露いたします。
 
The Seven Lucky Godsには、当社開発エンジンのシェーディングやポストエフェクトに特化したミドルウェア「DAIKOKU(ダイコク):Advanced Shader Pipeline」、「YEBIS(エビス): Pithy Post Effect」、そして、ミドルウェアに搭載できる、リアルタイム3D VFXツール「BISYAMON(ビシャモン)」がラインアップされています。  これらツールは、プログラマーの描画部分の作業負担を軽減し、かつ描画性能を向上させることが可能なツールです。  マルチプラットフォームへの移植性、拡張性をベースに、現場でのニーズとエキスパート達のノウハウを合わせて開発され、リアルタイムグラフィックスゲーム開発環境に格段の開発効力と量産性能力を提供いたします。 尚、当ユニットの4番目になるツールも参考出展する予定です。
 
当社ブースでは、NEC液晶テクノロジー株式会社様のご協力をいただき、裸眼立体液晶パネルを通して、迫力あるリアルタイムグラフィックスの世界をご紹介いたします。  
 
また、静止画からリアルスティックな3Dフェイシャルアニメーションが生成できる「MotionPortrait」技術も、デモンストレーションを通してご覧いただけます。
 
シリコンスタジオ社では、ゲーム開発環境と市場発展に“福の神”をもたらすことを願い、The Seven Lucky Godsブランドのファミリーツールの拡張と発展を進めてまいります。  GDC2010を機に、ビジネス機会の拡大、国産技術のワールドワイド規模な拡充にチャレンジすると共に、効率的運用を図るゲーム開発者達のプロセス改革を提案してまいります。
 
主な出展製品は以下の通りです。

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投稿者 : shin  投稿日時: 2009-12-04 06:41 (5215 ヒット)   

 2009年12月4日

株式会社CRI・ミドルウェア
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ついに2,000作品を突破したCRIWARE採用タイトル
全世界で活躍する「メイドインジャパン」のゲーム向けミドルウェア
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社CRI・ミドルウェア(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鈴木久司、以下CRI)が提供するゲーム開発者向けツール&ミドルウェア群(総称:CRIWARE)の採用タイトルが、全世界で2,000作品を突破いたしました。
 
CRI・ミドルウェアはCSK総合研究所をルーツとし、これまで動画および音声の圧縮・再生技術、マルチストリーミング技術、ファイル圧縮・管理技術などを研究開発し、ミドルウェアとして提供してまいりました。
ミドルウェアといえばイギリス・カナダ・アメリカなどの海外製品が大多数を占めておりますが、CRIは10年前から純国産ミドルウェアのベンダーとして、「メイドインジャパン」のツールおよびミドルウェアを提供し続けております。家庭用・業務用・携帯型ゲーム機をはじめ各種組込み機器などに対し、プラットフォームを越えてご利用いただけるミドルウェアを展開しております。
2009年1月からは、モバイル市場向け新ブランド「CRIWARE mobile」を立ち上げ、iPhone/iPod touchをはじめとするスマートフォンのアプリ開発者を強力にサポートしております。また最近では、マーケティング支援ソリューションの提供も開始しており、注目を集めております。
 
2009年12月、CRIWAREをご採用いただいたタイトルがついに全世界で2,000作品を突破いたしました。CRIは2,000という数字を、世界中のゲームクリエイターからの信頼の証として受け止めるとともに、今後もより良い開発環境をタイムリーに提供するため、ますます努力してまいります。
 
■CRIが提供する主なミドルウェア製品

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投稿者 : shin  投稿日時: 2009-11-20 00:41 (6731 ヒット)   

   ◆◇◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
          第一回「未来の遊び」 学生 コンテスト 募集要項
      ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◇◆
 
 
 この度、財団法人ニューテクノロジー振興財団では、2009年度より新たな事業として、 「あそび工学研究所」を発足しました。
現在「遊び」への新知見を拓くべく、様々な学問領域から研究者の方にお集まりいただき、月例での研究会をスタートさせており、その研究成果は、今後、ウェブ、シンポジウムなどを通して広く情報発信させていただく予定です。
 
私どもは、「“遊び”は人間の高度な精神活動であり、“遊び”を研究することは、“人間そのもの”を識ることであり“人間の生き方”を探求する“人間学”であると考えています。
当財団では、社会環境や技術環境の変化の中で、今後は人間生活における「遊び」が益々重要性を持ってくると言う仮説を検証しながら、その研究成果について、社会的な提言を行なうことにより、社会において「遊び」に対する前向きな理解を広く得ていきたいと考えています。
 
その一環として、次世代を担う学生を対象に、「未来の遊び」に関する考察や自由なアイディア(具体的な遊びの提案)を広く求めるコンテストを実施させていただくことにいたしました。
 
若い皆さんの新鮮な「未来の遊び」への斬新な考察、アイディアをお待ちしております。
 
詳細の要項は、以下のとおりです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
内  容:「未来の遊び」 学生 コンテスト
 
主  催: 財団法人ニューテクノロジー振興財団「あそび工学研究所」
テーマ:  これからの時代を担う若い学生の方々から、「未来の遊び」に関する考察や
         アイディア(具体的な遊びの提案)について、独自性や新規性の高いものを
広く募集致します
募集期間:2009年10月開始?2010年1月11日(月・祝)締切
参加資格:学生に限る
(国内の大学院、大学、短大、専修学校、専門学校、高等専門学校、高等学校等の個人・団体)
 
部門  「論文部門」・「アイディア部門」の二部門で審査・表彰
賞   大賞(1件) 賞状および賞金30万円(両部門の優秀賞該当4件より1件が授賞)
 優秀賞 賞状および賞金10万円(各部門2件=合計4件)
 佳作   賞状および賞金5万円(各部門3件=合計6件) 
論文審査  2010年1月下旬        
発表  2010年2月中
提出形式  「論文部門」A4縦4頁?8頁程度(論文のフォーマットサンプル)別途参考資料添付も可
「アイディア部門」A4横2頁?4頁以内(参考資料添付可)その他立体作品、動画等も可(5分以下)
※両部門共、申し込み様式中に別途300字程度のアブストラクトを記入して下さい。
※いずれの部門についても日本語でかつ未発表の物に限定させて頂きます。

残り442字 |続きを読む |

投稿者 : dmpinc  投稿日時: 2009-11-16 06:26 (5277 ヒット)   

 2009年11月16日

株式会社ディジタルメディアプロフェッショナル

 DMP、新製品『SMAPH-S』3DグラフィックスIPコアを発表

 - OpenGL ES 2.0対応のプログラマブル・シェーダを搭載 -

株式会社ディジタルメディアプロフェッショナル(本社:東京都武蔵野市、代表取締役C.E.O. 山本達夫、以下DMP)は、OpenGL ES 2.0対応のプログラマブル・シェーダを搭載した次世代3DグラフィックスIPコアの新製品である「SMAPH-S(スマフ・エス)」を提供することを発表しました。本製品は2010年第1四半期より出荷の予定です。

SMAPH-Sは、モバイル機器、デジタル家電、車載機器、アミューズメント機器などに搭載されるASIC/ASSP/SoCアプリケーションの幅広い要求を満たすために、OpenGL ES 2.0対応のプログラマブル・シェーダ機能を搭載した高性能かつ低消費電力の3DグラフィックスIPコアです。バーテックス・シェーダ・プロセッサ(注1)およびフラグメント・シェーダ・プロセッサ(注2)の構成を合計2個から最大24個までアプリケーションに応じ最適かつ自由に選択することが可能です。これにより、小コアサイズが求められるモバイル機器から、高い描画性能が要求されるハイエンド組込み機器まで同一アーキテクチャでスケーラブルに対応する事が可能です。OCP-IP、AMBA AXI標準バスインターコネクトに対応し、メモリインターフェイスのキャッシュ構造を最適化するなど、SoC設計を容易にするアーキテクチャを採用しています。
ソフトウエアの開発環境については、クロノス・グループが策定するグラフィックス業界標準API仕様の、OpenGL ES 2.0に加え、OpenGL ES 1.1、OpenVG 1.1への準拠を予定しており、先進的な3Dビジュアル表現や、高品質なべクターグラフィックス描画に威力を発揮します。また、SMAPH-Sの機能・性能を最大限に引き出したアプリケーション開発を支援するために、ツールベンダー各社と連携し、コンテンツ制作支援ツールを提供します。

なお、本製品は、11月18日?20日にパシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2009(組込み総合技術展)」のDMPブース(小間番号B-02)にて展示されます。

(注1)バーテックス・シェーダ・プロセッサ:モデリング・データの頂点情報を、描画時にプログラムで制御するための処理装置。

(注2)フラグメント・シェーダ・プロセッサ:塗りつぶしの方法を、描画時にフラグメン
ト(ピクセル)単位でプログラム制御するための処理装置。

残り620字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2009-11-09 19:56 (4333 ヒット)   

 メタバース(3D仮想世界)内での著作権及び、デジタルコンテンツの流通の実験

==クリエイター参加・募集== 
 
 
メタバース(3D仮想世界)内での著作権及び、デジタルコンテンツの流通の実験をデジハリ大学院で、サイバー特区として行います。
 
そこで、3DCG、映像、マシニマ、メタバースのクリエイターに、いろいろなヒヤリングを、行っていきたと考えています。 また、メタバースでイベント、コンサートを行ったり、ラジオ、カラオケなどされている方も、ぜひ参加いただければ幸いです。
 
勉強会もリアル、およびセカンドライフ内にて予定しております。
   
・メタバース内での雇用について 
・著作権や、二次利用にかんして、
・音楽、映像などのメタバース内での使用に関して。
クリエイター特区には、三つのレベルでの参加が可能になります。
 
まずは、当サイトに登録してから、申し込みお願いたします。
 
レベル1:登録し、イベントや、サイバー特区の状況を知り
      意見や情報交換を行う。ライセンスプールは、使用しない。
      自分のオリジナルの作品や、音楽などで、参加する。
      オリジナル・ライセンスの提供も可能(非商用に限り)
      登録のみ。
 
レベル2:実験に参加し、ライセンスプールを使い
      創作活動や、イベントなどを、仕掛けていくが、非営利のみ。
      特区内での(ポイント、リンデンドル)販売は、可能である。
      オリジナル・ライセンスの提供も可能(商用可)
      契約書を郵送するため住所、電話番号などが必須です。
      契約書の同意捺印が必要
 
レベル3:実験に参加し、収益モデルなどの検証に参加する。
      法人、個人事業主対象、制作収入や広告収入など
      契約書の同意捺印が必要
 
興味のある方は
メタバースポータル http://ma.3u.com にて登録し、
登録後に、メールかノートカードにてご連絡もしは
 
当サイトより、申し込みください。
個人用 申し込み
業者用 申し込み
  
Note Card : Sayuri Hollywood / In Yan
  
メタバースフォーラム事務局
三淵


投稿者 : shin  投稿日時: 2009-10-22 14:50 (6552 ヒット)   

=================================================
マッチロック、BlendMagicメジャーバージョンアップVer.3の
体験版ダウンロードを開始

 最先端ゲーム開発用リアルタイム3DエフェクトツールBlendMagic、
多くの体験者リクエストに応え、フル機能搭載の体験版が公開 ?
=================================================
 
リアルタイム3Dエフェクトツールのグローバルスタンダードを目指すゲームデベロッパーのマッチロック株式会社(代表取締役:藤本 文彦、本社:東京都渋谷区、資本金:2,500万円、 以下 マッチロック社) は、最先端ゲーム開発用リアルタイム3Dエフェクトツール「BlendMagic(ブレンドマジック)」の新バージョン3.0(Ver.3)の体験版をリリースしたことを発表いたします。
 
BlendMagicは、マッチロック社が開発した、ゲーム開発者に向けた3D空間上に炎や煙、魔法などを作り出すためのポリゴンベースのエフェクト作成ツールです。 直感的なインターフェースによりトライ&エラーを極端に高めることができるため、プログラマーに負担を掛けることなく、デザイナーだけでエフェクト作成をすることができます。
 
Ver.2の体験版では、ゲーム業界で例を見ない試みであったこともあり、大変な好評をいただきました。 
メジャーバージョンアップVer.3でも、旧体験版利用者の方々から体験版を出してほしいという声が高まり、今回それに応えたかたちとなりました。 
 
この度公開しました体験版は、最先端のゲーム開発プロセスの一部を担う3Dエフェクトツールの存在を広く認識してもらうとともに、3Dエフェクト作成にもDCCツール同様、標準ツールが必要であることを作業効率の違いから実感してもらうために同社が提供するもので、正式版と同じフル機能を搭載したものを1ヶ月間限定でお試しいただけます。 
 
体験版はマッチロック社の公式サイトよりダウンロードできます。(http://matchlock.co.jp/products/ )。
 
 
Ver.3(および体験版)は、ユーザーアクセスビリティの向上としてインターフェースが一新され、よりデザイナーが快適に作業できるように設計されています。 カーブエディタつきのタイムライン、階層構造を直感的に操作できるスケマティックビューや操作履歴へのランダムアクセスが可能なコマンドヒストリーなど、市場認知されている3D製作ツール並みのリッチなインターフェースを軸に再構成されています。
 
また、エフェクト作成で多用される特定の種類のテクスチャ画像がツール上で作成できるようになりました。テクスチャ画像への変更が再生中のエフェクトへ影響する様子を、シームレスに確認することができます。 
 
さらに、重力、減速、引力・斥力の物理影響を制御する「フィールド」機能が追加され、リアルタイムでプレビューできるようになりました。 また、今後、風、衝突など、新たな種類の物理影響要素を追加していく予定です。
 
マッチロック社では、日本のゲーム開発者が世界で活躍するためには、日本人が競争力を発揮しやすい開発環境の整備が必須だと考えています。 オープン・イノベーションの啓蒙として、市場類のないフル機能の体験版を公開することにより、同社の他にも隠されたゲーム開発のノウハウを商品として市場に投入するゲーム開発者が出てくる事を期待しています。
 
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■ BlendMagic、および
 
プレスリリースに関してのお問い合わせ
マッチロック株式会社
東京都渋谷区恵比寿1-21-3 NRビル2F
T: 03-5795-4575
F: 03-5795-4576

 


投稿者 : shin  投稿日時: 2009-10-01 19:25 (6644 ヒット)   

 シリコンスタジオの「MPEditor」、PS3R用ゲーム『トリニティ・ユニバース』で
AAAシステムとして採用 
 生き生きと会話をさせる演出がイベントシーンで実現 

エンターテインメント業界向けにデジタルコンテンツ関連ビジネスを展開しております、シリコンスタジオ株式会社 (代表取締役社長 寺田健彦、本社 渋谷区恵比寿、電話 03-5488-7070(代表))(以下、シリコンスタジオ)は本日、ゲーム開発者向けに開発した、静止画から高度な3次元動画を生成するツール「MPEditor (モーションポートレート・エディター、通称:エムピー・エディター」が、PS3R用ファンタジーRPG『トリニティ・ユニバース』(本日10月1日発売*)の製作で採用されたことを発表いたします。  * 発売元:アイディアファクトリー株式会社
 
MPEditorは、シリコンスタジオがゲーム開発者向けに開発した、1枚の顔写真から3次元動画モデルを生成する「モーションポートレート技術」を使ってフェイシャルアニメーションを簡単に作成、編集するツールです。 セル画調アニメキャラクターに応用すれば、原画の持つイメージを損なうことなく、緻密で滑らかなアニメーションを生成します。 MPEditorの直感的ユーザーインターフェースと、リアルタイム・プレビューにより、ユーザーは操作に負担を感じることなくインタラクティブに作業することができます。
 
『トリニティ・ユニバース』は、熱心なファンを抱えるアイディアファクトリー株式会社、株式会社ガストと株式会社日本一ソフトウェアの3社がコラボレーションして創りだした、広大な宇宙を舞台にしたクロスオーバー作品です。
 
MPEditorは、イベントシーンで登場する、各キャラクターのフェイシャルアニメーション技術で使われており、「AAA(アクティブアニメーションアドベンチャー)」システムとして、カスタマイズされてご使用いただきました。 アイディアファクトリー株式会社様では『トリニティ・ユニバース』が、今回ご採用2作品目となります。 前回から更にチューンアップしたMPEditorは、日本独特のテイストを反映させられるツールとして高い評価をいただいています。  新作ゲームのイベントシーンでは、キャラクター達がリアルタイムにリアクションを見せるだけでなく、マンガ的な表示も楽しむことができます。

残り1895字 |続きを読む |

投稿者 : shin  投稿日時: 2009-09-07 21:59 (7630 ヒット)   

こんにちは、同人サークルRectangleの電プロです。

この文書は、Rectangleが開発中の技術情報や、トピックスを普段サークルWebサイトをご覧になっていない方に向けてお知らせするものです。
 
 
<技術情報>
・ロビーサーバによるルータサービスの提供
近年、ネットワーク機能を搭載したゲームが増えています。
  しかし同人ゲームにおいては2人対戦タイプが中心であることから、通信時にサーバを使用しないPeer2Peer形式が一般的であるため、専門知識を要するルータの設定ができないユーザーに対してやさしくないという問題がありました。
また、ルータの設定ができるスキルを持ったユーザーでも、ポート開放することによるセキュリティーへの懸念や、単に面倒くさいという理由から、オンライン対戦に消極的な場合が少なからずありました。
  そこでRectangleでは、「RaidersSphere」シリーズの通信システムにおいて、アプリケーション層にてパケットの転送を行うことで、ルータ設定をしないユーザー同士でも手軽に接続ができるシステムを実現しました。
  運営側にてサーバを設置しなければならないのですが、ゲーム中のパケットをやり取りするのみなので、負荷も非常に少なく、汎用的で安価なPCでシステムを構築することができます。
  対戦相手を見つけるためにロビーサーバを用意することが多いですが、対戦相手が見つかったときにサーバを用済みにするのではなく、このサーバをルータ越えの目的で使用しています。こうすることで、ゲーム用のサーバが単に「対戦相手を見つける」という目的にとどまらず「より多くのユーザーが参加できる」という価値を生み出すことができるようになります。
 
過去にサークルで開催した勉強会で使用した図表付きの資料を以下で公開しています。
http://www.rectangle.jp/denpro/RSE_NET_1.ppt
 
<トピックス>
・SphereScript3.5の提供を開始しました。
 

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投稿者 : shin  投稿日時: 2009-08-06 06:46 (4830 ヒット)   

Khronos Group、インターネットにハードウェア・アクセラレート3Dグラフィックスをもたらす「WebGL」イニシアティブを発表
 
2009年8月5日(米国時間8月4日) - 米ニューオーリンズ、SIGGRAH 2009 -オープンでロイヤリティ無料の業界標準API仕様の策定と開発の支援を行うKhronos(TM) Group (クロノス・グループ、以下: クロノス)は、ブラウザ・プラグインなしでWebページにハードウェア・アクセラレート3Dグラフィックスを表示可能とする仕様の策定を行う、新イニシアティブ「WebGL」のワーキング・グループの詳細を発表しました。2009年3月に行われたGDC 2009で発表されたWebGLワーキング・グループには、AMD, Ericsson, Google, Mozilla,NVIDIA, Operaといった業界を代表する企業が参画しています。
 
WebGLワーキング・グループは、OpenGLまたはOpenGL ESをサポートするプラットフォーム上で、ブラウザ内のリッチ3Dグラフィックス表示を可能とするため、JavaScriptをOpenGLR ES 2.0に結合する策定作業を行います。ワーキング・グループは、ポータブル性能や安全なシェーダー・プログラムを含む、さまざまなブラウザやプラットフォーム上でのコンテンツ・プログラマビリティを提供するための仕様を開発します。WebGLは、定評のあるクロノスの開発プロセスの元、2010年上半期に最初のパブリック・リリースを、ロイヤリティ無料で公開する予定です。クロノスは、WebGLの仕様策定作業への参加に関心ある企業のクロノスへの参画を呼びかけています。
 
WebGLは、HTML 5の一部として策定されたCanvas要素や、すべての業界大手ブラウザでJavaScript性能の飛躍的な向上といった、最新のWebテクノロジー開発に活用されます。JavaScriptからダイレクトにアクセスできるOpenGL ES機能によって、ナビゲーション向けのリッチ・ユーザ・インターフェースの使用を含む、3Dを強化したさまざまなWebアプリケーションの活用や、エンドユーザにとってはWebが今まで以上に楽しく、生産的でより直感的なものになることが期待されます。

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投稿者 : shin  投稿日時: 2009-08-04 03:05 (8809 ヒット)   

Khronos Group、OpenGL 3.2を発表
12ヵ月で3回目のバージョンアップ
 
2009年8月4日(米国時間8月3日) - 米ニューオーリンズ、SIGGRAH 2009 - オープンでロイヤリティ無料の業界標準API仕様の策定と開発の支援を行うKhronos(TM)Group (クロノス・グループ、以下: クロノス)は、3Dグラフィックス向けクロスプラットフォームに対応した、ロイヤリティ無料のAPI「OpenGL(R)」の最新バージョンOpenGL 3.2を発表しました。今回の発表は、2008年8月にOpenGL 3の発表以来、12ヵ月で3回目のバージョンアップです。これは、さまざまなOSやプラットフォーム上で、グラフィックス・デベロッパーが最先端のGPU機能に容易にアクセスできるよう、OpenGLが進化し続けることを示しています。OpenGL 3.2のダウンロードは下記URLで可能です
 
OpenGL 3.2は、性能向上のための機能追加、描画品質の向上、ジオメトリ演算の高速化、Direct3Dアプリケーションの容易な移植性に対応しました。さらに、OpenGL及びOpenCL, OpenGL ES, WebGLといった、クロノスが策定するAPIにおいて、多くのアプリケーションはじめ市場、製品群を拡張する強力なグラフィックス開発とコンピューティング・エコシステムの創造に、相乗効果をもたらします。
 
クロノスのOpenGL ARB (Architecture Review Board) ワーキンググループは、今回OpenGLシェーディング・ランゲージの最新バージョンとなるGLSL 1.5と、新しいアプリケーション向けのコア・プロファイルまたは既存のワークステーション・アプリケーション向けの、従来のOpenGLとのバックワード・コンパチビリティを提供する、コンパチビリティ・プロファイルのどちらかを、デベロッパが選択できるように、OpenGL 3.2内に二つのプロファイルを定義しました。
 
OpenGL 3.2は、さまざまな最新のGPU上で稼動するようデザインされ、アプリケーション・デベロッパに次のような多くの恩恵をもたらします。
 
・CPUとGPU間で共有されたリソースを待つアイドリングを避けるために、バーテックス・アレイ及びフェンス・シンク・オブジェクトのパフォーマンスを向上。
・OpenGLコア内のジオメトリ・シェーダーを含む、パイプライン・プログラマビリティの改善。
・シェーダーのテクスチャ・サンプルへのダイレクト処理により、ブーストしたキューブマップの描画品質や、マルチサンプリング・レンダリングへの、より柔軟な対応が可能。

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